スピーカーの枠を超え、”楽器” の響きを目指した 桐スピーカー、誕生。

桐スピーカー1

 

皆さまこんにちは。

東京都心では連日雨が降り続き、梅雨に逆戻りしたような気候ですね。

雨が降ったり止んだりと不安定な時は、Gibson Brands Showroom TOKYO内で、快適な音体験をしてみてはいかがでしょうか。(月曜日は定休日となります)

現在、Gibson Brands Showroom TOKYOでは、全く新しいタイプのスピーカーを展示中。

 

ONKYO D-KR1

 

そのスピーカー、キャビネットが桐でできています。

現在クラウドファンディングで先行販売中で、まだ一般には発売されておりません。

通常の商品企画やマーケティングの過程をふまず、開発者の想いを具現化することに注力して造られました。

通常は響きを「抑え込む」役割の筐体に、あえて「響かせる」手法をとり、四季折々の自然豊かな環境で育った日本人の感性に響く「生々しい、生きた音」・「聞こえない音」(倍音と言います)を再現し、音だけでなくその空間まで再現することを目指しました。

そのスピーカーには、「言霊ならぬ、「音魂」が宿っている。」(by開発者)

スピーカーを超え、1台でさまざまな音を奏でる”楽器”の視聴体験を、Gibson Brands Showroom TOKYOにてお楽しみください。

 

IMG_3710

その桐スピーカーの全貌はこちら