ハイレゾ入門にこそおすすめ!オンキヨーのDAP(デジタルオーディオプレイヤー)、rubato(DAP-S1)の魅力。

ONKYO DP-S1(rubato)

ONKYO DP-S1(rubato)

皆さまこんにちは!

外に出て歩くのが気持ちの良い季節ですね。

いつでもどこでもお気に入りの音楽を楽しめるDAP(デジタルオーディオプレイヤー)があると、さらにお出かけが楽しくなるのではないかと思います。

そこで今回は、オンキヨーより3月に発売されたハイレゾ対応DAP、rubato(DP-S1)の魅力をGibson Brands Showroom Tokyoの坂本よりご紹介いたします。

Gibson Brands Showroom Tokyoスタッフの坂本です。

Gibson Brands Showroom Tokyoスタッフの坂本です。

【ハイレゾ対応DAP、rubatoの魅力1-コンパクトなボディ】

音楽を毎日楽しまれる方は、持ち運ぶ際にコンパクトなことも重要かと思います。

ハイレゾ対応となりますと、どうしてもボディが大きくなってしまいますが、rubatoはH94×W63×D15mmととてもコンパクトなので、女性の小さな手のひらにもすっぽりと収まり、片手で簡単に操作することができます。

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【ハイレゾ対応DAP、rubatoの魅力2-長年使用していただける】

現在販売されているDAPは海外ブランドが多い中、rubatoは日本ブランドなので、サポート体制も万全です。まだ発売されたばかりですが、今後はファームウェアのバージョンをアップデートしていただき、常に最新の状態で使っていただける予定ですので、長くご愛用いただけます。

 

厚みのある音でより生音に近く、録音された時の空気感までも感じられると言われるハイレゾ音源。

今まで気にはなっていたけれど、敷居が高いイメージでなかなか足を踏み入れられなかった方にこそ、rubatoでのハイレゾデビューをおすすめいたします!

rubato(DP-S1)は、Gibson Brands Showroom Tokyoにて体験することができます☆

お近くへお越しの際は、是非お気軽にお立ち寄りくださいませ!

左:DP-S1(rubato) 右:DP-X1A

左:DP-S1(rubato)
右:DP-X1A