Onkyo×オシャレ家具ブランド

Life with Onkyoをご覧くださっているAV機器好きの皆さま、

AV機器って普段どう置かれていますか?

せっかくこだわって揃えたAV機器だから、カッコよく収納したい!

けど、そもそもかっこいいAVボードはAV機器が入らない!

なんで黒光りしたものばかりなんだ!?

これじゃケーブルが目立つじゃないか!

…とお悩みになったことがあるかと思います。

そんなお悩みを解消してくれるかもしれない、

オンキヨーと家具ブランドがコラボレーションしたAVボードのご紹介です。

 

Onkyo×MASTERWAL

まずはこちら、オンキヨーとMASTERWAL(マスターウォール)のコラボ製品RITMO(リトモ)。

RITMO ¥290,000(税抜)

RITMO ¥290,000(税抜)

RITMOとは、イタリア語で「リズム」の意味。

ウォールナットの無垢材で作られたMASTERWALの家具は、どれも耐久性が高く、

使えば使うほど味が出てくるので、将来は素敵なアンティーク家具となるのです。

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複雑なケーブルもスッキリ。

 

さらにMASTERWALとのコラボでご紹介したいのが、オーディオラックのSTAGE(ステージ)。

RITMOと比べるとコンパクトですが、RITMOと同様、アンプの重さにもしっかりと耐えられるような作りとなっており、鉄の塊であるAV機器にはない温かみを感じます。

STAGE ¥120,000(税抜)

STAGE ¥120,000(税抜)

世代を超えて受け継がれるAVボードとして、Onkyo×MASTERWALのRITMOとSTAGE、いかがでしょうか。

 

Onkyo×USM

そしてもうひとつ、無垢材とは対極の素材でありながら、世代を超えて長持ちし、アンティークになる素敵なAVボードがあります。

それが、スイスの家具ブランドUSM(ユーエスエム)とオンキヨーがコラボしたオーディオラック。

USMは1963年にスイスの建築家と工学修士によって作られたモジュラーファニチャーのブランド。

モジュラーとは、組み立てユニットのこと。モジュラーファニチャーは、好きなパーツを好きに組み立てられる家具のことです。

耐久性のあるパーツは、ポール、コネクタ、チューブ、パネルのみ。一度組み立てたものでも何度でも組み替えることができるので、CDやレコードが増えてしまったり、引っ越しでサイズを変えたい時でも問題ありません。シンプルなデザインは時代を選ばず、こちらも世代を超えてずっと使い続けていけますね。

¥350,000(税抜)

¥350,000(税抜)相当

写真は、レコードがたっぷり収納できるようにカスタマイズされたもの。

パネルには吸音効果のあるUSM独自のシートを貼った「アコースティックパネル」を使用しているので、音響効果もバッチリです。

 

全くタイプの異なる両者ですが、共通しているのはAV機器専用に作られたものということ、素材は違えどとてもオシャレということ、そして、将来アンティークになりうる品ということ。

Onkyo×RITMO

Onkyo×USM

あなたはどちらがお好みですか?